2025年5月、上村英太郎により設立。
2025年9月、渋谷のTRUNK HOTELにてランウェイ形式で2026SSよりコレクションデビュー。
2001年 山口県生まれ
2023年6月 第97回装苑賞ならびにNEW ENERGY特別賞受賞
2025年9月 渋谷のTRUNK HOTELにてランウェイ形式でコレクションデビュー

2025年5月、上村英太郎により設立。
2025年9月、渋谷のTRUNK HOTELにてランウェイ形式で2026SSよりコレクションデビュー。
2001年 山口県生まれ
2023年6月 第97回装苑賞ならびにNEW ENERGY特別賞受賞
2025年9月 渋谷のTRUNK HOTELにてランウェイ形式でコレクションデビュー
KEIKO NISHIYAMAは、庭園や植物園、品種改良など、人の手によって変化してきた自然のあり方に着目し、その美しさとわずかな違和感を起点に、空想の動植物を描くテキスタイルブランドです。
博物学的な視点とロマンを掛け合わせ、自然界には存在しない「未分類の空想の種」をオリジナルテキスタイルとして再構築。天体図や植物図譜、日本画などから着想を得ながら、衣服を一つの作品として制作しています。
日本国内の技術や素材を活かしたものづくりを大切にし、繊細なプリントや刺繍、レース表現を通じて、日常に新たな発見や高揚感をもたらすファッションを提案しています。
コレクションを纏い、集めていくことで、ワードローブはまるで個人の美術館のように構成される。KEIKO NISHIYAMAは、衣服を通して感性や美意識を再発見する体験を創造しています。
近年は、フランスのインテリアブランド ligne roset とのコラボレーションをはじめ、ファッションとインテリアを横断したプロジェクトも展開しています。
テキスタイル・ファッションデザイナー。
2011年に渡英し、London College of Fashionにてテキスタイルデザインを学ぶ。在学中より独自のテキスタイル表現が評価され、英国および日本のファッションメディアに掲載される。
若手支援プログラムへの選出をきっかけに、ロンドンおよびパリでコレクションを発表。以降、自身のブランド「KEIKO NISHIYAMA」を主宰し、オリジナルテキスタイルを軸に国内外で活動を展開している。
庭園や植物園、品種改良など、人の手によって変化してきた自然のあり方に関心を持ち、博物学的な視点とロマンを掛け合わせた空想の動植物を描き続けている。自然界には存在しない「未分類の空想の種」をテキスタイルとして再構築し、ファッションや空間表現へと発展させている。
近年は、FitFlopやH TOKYOとのコラボレーションやテキスタイル提供に加え、フランスのインテリアブランド ligne roset との協業など、ファッションの枠を超えた活動も行っている。
2020年、RYOTAMURAKAMI よりブランド名を「pillings」に改名し、新たな活動を開始しました。
「ものづくりの愛おしさとその背景を、創造性をもって表現すること」をコンセプトに掲げ、日本の手編み職人と共にハンドニットアイテムを中心としたコレクションを展開しています。
ファッションを通じてハンドニットの技術を革新し、次世代へと技術が受け継がれていく環境づくりもブランドの重要なミッションとしています。
pillings デザイナー。1988年生まれ。
coconogacco を卒業後、2014年よりブランド活動をスタート。ニットスクール「AMIt」の代表も務める。
2022年 TOKYO FASHION AWARD 受賞
2022年 10 Asian Designers To Watch 受賞
2025年 LVMH PRIZE セミファイナリスト
09/08/2026 – 09/15/2026 10:00 – 18:00
BY INVITATION ONLY / LITTLE LEAGUE INC. PRESS ROOM
▼バイヤー向け:9/8(火)–11(金)10:00–18:00
▼メディア向け:9/14(月)10:00–18:00 / 9/15(火)10:00–17:00
※9/12(土)・13(日)休み/アポイント制
立命館大学を卒業後、ロンドン芸術大学セントラルセントマーチンズへ留学。在学中より活動を開始。年二回コレクションを製作し、2019年に同大学ファッションデザイン/ウィメンズデザイン学科を卒業後、2020 S/S collectionより東京に拠点を移しコレクションを発表する。生活とアートから得たマテリアルと色彩を元に、全て手作業によるファッションコレクションを製作・販売する。
Yusho Kobayashi
2014年 立命館大学文学部卒業
2019年 ロンドン芸術大学 セントラルセントマーチンズ BA Fashion Design with Women’s Wear 卒業(2017年 BLESSにてインターン経験)
Tamami Uehara
2021年 多摩美術大学 美術学部 生産デザイン学科 テキスタイル専攻 卒業
09/07/2026 – 09/09/2026 11:00 – 19:00
BY INVITATION ONLY / 青山展示室502
事前にメールにて予約が必要。バイヤー以外への販売は致しません。
東京を拠点に活動するフランス⼈イラストレーター/ファッションデザイナー、エロディ・ブレッテ(Elodie Burette)による、現代ファッションのエネルギー、クリエイティビティ、多様性を⾊彩豊かなイラストレーションで表現する展⽰です。
ファッション、ストリートスタイル、ポートレートなどからインスピレーションを得た作品を展⽰し、⾊彩と⾃由なドローイングを通して、ファッションの持つ躍動感や個性を表現します。
期間中は、渋⾕ヒカリエ8F・8/CUBEにてライブドローイングを実施します。ご来場者の⽅々は、その場でポートレートを描いてもらうライブイラストレーションを体験することができます。
完成したポートレートは、その場でご本⼈にプレゼント。ファッションウィークを訪れた⼀⼈ひとりが、その⽇の思い出としてオリジナルのイラストを持ち帰ることができます。
ライブドローイングを通して、ファッションウィークに集まる⼈々やその個性、会場に流れる空気、そしてそこから⽣まれるクリエイティブなエネルギーを、その瞬間のドローイングとして表現します。
ライブイラストレーション開催予定時間
31日(月)12:00 – 13:00 / 14:00 – 19:00
1日(火)11:00 – 13:00 / 14:00 – 19:00
2日(水)11:00 – 13:00 / 14:00 – 18:00
※ライブイラストレーションは15分程度のお時間を頂きます。
対応中はお待ちいただく場合もございますので、ご了承ください。
場所:渋谷ヒカリエ 8F 8/CUBE 1,2,3
入場無料
パリ発のショールームRUN(WSNグループ)とフランスを拠点に世界的な若手デザイナーを発掘・支援するコンテストANDAMが、 JFWOとのコラボレーションにより先シーズン日本で初のイベントを開催しました。今季も継続して、Rakuten Fashion Week TOKYO 27 S/S会期中、公式会場渋谷ヒカリエにRUN x ANDAM FASHION AWARDS PARISのショールームが設置され、フランスデザインとアジア市場を結びます。
[参加ブランド]
SONIA CARRASCO
ANTHONY CALYDON
STUDIO MARTINI
BERBEC CORP
LUCIE NÉOUZE
SILPA
TERJE VINCENTZ
場所:渋谷ヒカリエ 8F 8/COURT

渋谷ヒカリエ 1階イベントスクエアにて、2027S/Sシーズン参加ブランド「RequaL≡」デザインによるオリジナルパネルを背景に、どなたでもご参加いただける公式スナップ撮影を実施します。
ヒカリエホールで開催されるショーへご来場のお客様や、渋谷ヒカリエにお越しのお客様を対象に、ご希望の方にご参加いただけますので、是非この機会におしゃれをしてご参加ください。
ストリートスナップ開催期間中、時間限定で公式カメラマンがスタンバイし、ご希望の方のスナップ撮影を行います。さらに、ファッション業界で著名なカメラマン「ミトグラフ」による撮影も予定しています。
ミトグラフ インスタグラム アカウント:https://www.instagram.com/mitograph/
撮影したスナップの一部は渋谷ヒカリエ館内サイネージや、Rakuten Fashion Week TOKYO公式Instagram ストーリーズ等で紹介されます。
また、撮影にご参加いただいた方には、Rakuten Fashion Week TOKYO 2027S/Sシーズンのキービジュアルがデザインされたオリジナルのうちわをプレゼントします。

※ご希望者多数の場合は、撮影のご希望をお受けできない場合がございます。
※オリジナルうちわは数に限りがございます。
※オリジナルパネル設置日時:8月31日(月)~9月4日(金)/各日、12:00~19:00
※JFWOの公式カメラマンが撮影させていただく時間は、パネル設置期間中、12:00〜14:00(予定)